GWのハプニング2〜つづき〜
2008-05-20 Tue 21:33:34
土肥金山の横を抜けて恋人岬までは
普通なら20分くらいのはずなのに・・・
2時間くらいかかってるぅ〜
その間 何回もスイッチ入れたり切ったり ブィ〜ンブィ〜〜ン・・・って
mimi:『お願ぁいぃぃ! もう止めてよぉ〜(^^ゞ(^^ゞ』
リョウさん:『しかたないなぁ〜』
ということで恋人岬に着く前にスイッチオフしてもらいました。。。ホッ!
でも腰がガクガク震えて。。。肩で息してた
恋人岬の駐車場はすっごく混んでたけど運良く車が停められた。
リョウさん:『バイブつけたまま岬まで行こうか』
mimi:『こんなのつけてたら歩けないよぉ〜』
リョウさん:『大丈夫だよ!(^^)!』
mimi:『お願ぁ〜い 外させてぇ〜(-_-;)』
リョウさん:『だめ!』
mimi:『ウェ〜ン。。。スイッチ入れないでよぉ〜』
受信機を腰のところに分からないようにつけて
リョウさんと腕を組んで恋人みたいに歩き出しました
さすがにGWだけあって 周りはカップルばっかり
途中で
リョウさん:『ちょっと離れて歩こうか』
mimi:『えぇ〜 なんでぇ〜??』
と言いながらmimiを先に歩かせて
カップルばっかりの中で・・・スイッチON
mimi:『あぁ〜!』
周りの視線が一斉に・・・
思わず泣き出してしまいました
超ミニだったからしゃがむこともできず
よろよろとリョウさんのところに行って抱きついちゃった
リョウさん:『どうしたの?』
mimi:『お願い もう許してよぉ〜』
リョウさん:『わかったよ 車に戻ろうか』
mimi:『!(^^)! うん
』
と言って途中で車に引き返しました。
車に何とか乗り込んでバイブを外したらもう洪水状態ぃ〜!
車の背が高いから バスやトラックじゃなければ
外からは覗けないのでリョウさんに
mimi:『クンニして!』
っておねだりしたんだけど
リョウさん:『だめだ!フェラしろ』って言ってmimiにフェラさせるの
汗の匂いなのか おしっこの匂いなのか分らなかったけど
mimiはこの匂いが結構スキ!
いっぱいいっぱいしゃぶってあげてたら
お口の中に ピュッ!・ピュッ!って いっぱい出てきた
リョウさん:『飲むんだぞ』
mimi:『ふぅわぁ〜イ』 いっぱい飲んじゃった

もうmimiも我慢できなくって
mimi:『しようよぉ〜』
リョウさん:『真昼間から車の中では無理だよ』
mimi:『じゃあホテルに行こうよぉ〜』
リョウさん:『ここは観光地だぞぉ〜ラブホなんか無いよ』
mimi:『沼津に戻ろうよ』
リョウさん:『4〜5時間かかるぞ』
mimi:『・・・』
リョウさん:『山の中に行こうか』
mimi:『大丈夫ぅ?』
と言って出発ぅぅ!
136号線を南下して途中で左折すると人気のない山・・・
mimi『サルや鹿が出そうなとこね』
少し行ったところで車を止めてシートを倒して・・・
シチャッタ
リョウさん:『中に出すからな!』
mimi:『だめよぉ〜〜できちゃうよぉ〜』
リョウさん:『中で出したい!』
mimi:『・・・』
どう言っても聞いてくれないので諦めました・・・
でも大丈夫 実はピルをちゃんと飲んでるから
もちろん内緒だけど・・・
明るい時間に車の中でエッチしたは初めての体験でした。
リョウさんとっても強くって
mimiの中で続けて2回も出しちゃった(^^ゞ
mimiもすっごく気持ち良くて 何回も何回もイッチャッタ〜
ゆうこちゃん ごめんねぇ〜
